夜よく寝れるための方法

世の中不眠症に悩んでいる人が多いです。腰痛も不眠の原因となっています。

そんな不眠症を解決するべくいくつかの方法を紹介します。

朝日光を浴びる

朝日光を浴びるとメラトニンの分泌を抑えてセロトニンを出すそうです。

メラトニンは眠気を出すホルモン、セロトニンは活力ややる気を出すホルモンです。なので、朝の太陽はすっきりと一日を始めるためにはとっても大事です。

ごはんは腹八分目

ごはんをたくさん食べると満腹感から眠くなりがちですが、寝ているときに胃が消火しようと活発に動くことで、眠りが浅くなってしまいます。

あと、年を取ってくると今度は胃もたれを起こしてしまい、結果逆流性食道炎になる可能性もあります。

なので、あまり食べ過ぎないように心がけましょう。

リラックスする音楽をかける

寝る前にリラックスできる音楽をかけることで、脳がリラックスできて睡眠導入が楽にできることがあります。

今の時代、youtubeなどで無料でこういったヒーリングの音楽を手に入れることができるので、枕元で流してみてはいかがでしょうか?

モットンなどで良い感じの睡眠もOKですが、他にもいろいろあります。

以上、私が実践している不眠症対策でした。他にも色々な簡単な不眠症対策はありますので、皆さん自分に合ったものを探してみてください。

腰痛に効果のあると信じてる私の行動

腰痛に効果のある行動として私が行っていることを紹介します。

ストレッチ

腰回りの筋肉をボぐしてあげることで血行が良くなって腰痛が改善するそうです。どくに背中や腰まわりだけではなく、ふともも全般もしっかりとストレッチしてあげることが大事だそうです。私がよく行く近所の整体でもこのような事を言っていました。

座るときに背もたれに背を付けない

普段すわるときってどうしても背もたれに背を付けてしまいますよね?

これって腰を使わないからこしの筋肉がどんどん衰えていくそうです。腰の筋肉が衰えると猫背になっていき、猫背は腰に負担がかかるのでより一層腰痛が悪化するそうです。

しかし、いきなりずっと背もたれに背を付けるなというのは難しいので、気が付いたら5分程度背中を背もたれにつけない程度でいいのではないでしょうか?

筋トレ

腰回りの筋肉はもちろん、腹筋もバランスよく鍛えることでこしの負担が減ります。いきなり腹筋や背筋をがつがつやるのは厳しいので、椅子に座りながらでもできる「お腹をへっこます」「座りながら上半身を左右にスイングする」

など色々簡単な方法はあるので自分に合った方法を試してみてください。

腰痛を改善する方法はほかにも色々ありますので、自分で探してみて下さい。

本当にモットンは効果があるのか?

私の私見ですが、モットンの公式ホームページには

「腰痛が完治した!」

など色々書いてありますが、モットンは医療器具ではないのでこれはありえないと思います。

もちろん効果は千差万別ですし、使用した人によって効果のあるなしはわかれるのではないでしょうか?

モットンは効果があるのかどうか確認したいです。

私は個人的には効果があったので、あまり悪く言う気にはなれませんが、人によっては効果が無い場合もあるので、色々なサイトのモットンの口コミを見てみてご自身で判断されるのがいいのかと思います。

ちなみに、私の場合は、ずっとデスクワークがメインだったのでかなり腰痛がひどくてつらく、しょっちゅうマッサージや整体に通っていました。

マッサージや整体はそのときは気持ちいいのですが、数日経つと痛みがまたぶり返してきて結局何回もいくはめになってました。

こういった経験から、ちゃんと自分で体をメンテナンスしようと考えて、お風呂上りの毎日のストレッチをやるよう心がけるようにしました。

また、周りから

「睡眠は人生の1/3を占めるからちゃんとしたものを選んだほうがいい」

とのアドバイスから口コミの高いマットレスをネットで調べて購入しました。

これが功を奏して、最近ではだいぶ腰の痛みが減ってきて昼間のデスクワークや長時間のミーティングも問題なくこなせるようになりました。

お金をはらって整体やマッサージを受けるのもいいですが、やはり自分の体は自分でメンテナンスをする必要があるのではないでしょうか?